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大阪城攻め

大阪城攻め
いってきた!!

我らが地元の、大阪城の内部へ。

日本文化の歴史にひたる…ハズが、
しゃべった相手はなぜか、観光客の外人のおにーさんたちばかりだった。
It's borderless communication(・∀・)

天守閣の頂上は、四方の欄間が展望台になっていて、中には売店や休憩所があった。
その様子はまるで……
通天閣の頂上にある「ビリケンさんの間」とのような、市民の憩いの場のような庶民的な雰囲気が溢れていた。

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歴史」カテゴリの記事

コメント

大坂城かぁ、いいなぁ。
日本生命の仕事で、大阪に早く着きすぎて、行ったっきりやわぁ(これ、どこの方言?)。

東京には天守閣がそびえ立つような大きなお城はありません
(私の地元・北海道札幌市にはなおのことない。高校は函館だったので、遠足か何かで松前城に行ったことはある)。

ところで、映画・プリンセストヨトミ、見ましたか? まぁまぁ面白かったですよ。

投稿: 歩く寛政譜 | 2011年7月15日 (金) 20時56分

もち、見ましたよ〜(^▽^)

東京には江戸城がないのですか!
明示政府の陰謀ですね。
プリンセストヨトミは地元愛あっての映画でしたが、東京の人はプリンストクガワを作るような感じとは違うかもしれないですね。

大阪城には『大阪国パスポート』が売ってました。
ちょっと欲しかった…

投稿: こさっぺ | 2011年7月16日 (土) 15時22分

「大阪国パスポート」!!
ほっしい~~~~。
私は北海道人の6代目にあたるのに、よく関西人に間違われる(口八丁、手八丁だからかな?)

プリンセス・トクガワ?
それは無理やろな。
徳川さんは、将軍家、慶喜家、尾張家、水戸家、田安家、一橋家、清水家、ぎょうさん居てますからなぁ。
将来、19代目を継がれる徳川家広さんは、子どもの時、真田十勇士に憧れ、ベトナム人の奥さんをもらってはりますから、ありがた味も薄れまんなぁ。

歩く寛政「関西弁って、こんなもんでいいんやろか?」
こさっぺ「イントネーションが違う」
歩く寛政「わ、わかるの?!」

投稿: 歩く寛政譜 | 2011年7月16日 (土) 20時24分

へぇぇ、東京は徳川愛あんまないんですね(と、むだに関西優位感にひたるところが、関西人の悪いクセ)

今の徳川の人って何してるんですかねぇ??
ふつうに会社員なんだろうか。。
プリンス、ではないかなcarouselpony

まあプリンスやプリンセスって、絶滅種ですけどね。cat

投稿: こさっぺ | 2011年7月22日 (金) 15時07分

徳川将軍家第18代の徳川恒孝(つねなり)さんは、日本郵船に勤めて副社長まで上り詰めました。
かれの同僚には加賀藩・前田利家の子孫が居て、かれらの上司は「徳川、前田を従えるのは、秀吉以来だろう」とご満悦だったとか。

ちなみに名前に「家」が付かないのは、松平容保の4男・松平恒雄の孫だから(母方の祖父が17代・徳川家正)デス。

その長男・家広さんは翻訳家みたいなことをしているはず。

投稿: 歩く寛政譜 | 2011年7月22日 (金) 20時14分

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